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瞼のピクピク・・・もしかしたら眼瞼痙攣(がんけんけいれん)かも!?

最近ちょっとお疲れ気味かな・・・と思うとき、瞼がピクピクすることはありませんか?

 

私の場合、「そういえば、ピクピクすることが増えたな」と感じるのは、ここ1年ほどのことなのですが。

どうやら、40代を過ぎると多くの人が瞼がピクピクと痙攣することが増えてきたと感じているようです(^^;)

 

ピクピクするときは鬱陶しく何だかストレスに感じるし、人の目も気になるからイヤなのですが、しばらくすると治まるので「ま、いいか」と思っていたのですが・・・

 

これ、放っておくとダメなんですって(゚д゚)!

 

というのも、私のテニスの知り合いが瞼が開かなくなったため手術を受けたという話を聞きまして(>_<)

 

その始まりが、ピクピクする瞼の痙攣だったというのです!

 

 

「え?そんなに大変なものなの?手術するようになってしまうの?」

思い当たることがあるだけに、とても気になったので、この瞼の痙攣について調べてみました!

 

瞼の痙攣には2種類ある!?原因は何?

一般的に、瞼の痙攣には2種類あるそうです。
それは・・・

  1. 眼瞼ミオキミア・・・片側の目の周りにだけ起きるピクピクとした痙攣
  2. 眼瞼痙攣(がんけんけいれん)・・・両側の瞼がピクピクする痙攣

 

いかがでしょう?
ピクピクした経験がおありの方、どちらに該当します?

 

私は片側の下瞼がピクピクするのですが、上記の分類でいくと、眼瞼ミオキミアのよう。
こちらは特に心配はないとのことで、ちょっと安心(^^;)

 

もし、眼瞼痙攣に該当する場合は、まぶたの動きにつながる脳内のシステムが機能障害を起こしているためにピクピクするということなので、放っておいてはいけないのだそうです。

 

放っておくとどうなるかというと・・・
私の友人のように、瞼が開かなくなってものが見え辛くなる=機能的失明に陥ってしまうとのことです。

 

こうなってしまう原因は、眼精疲労やストレスによって眼の周りが緊張し、脳から興奮物質であるアセチルコリンが過剰に分泌されるからだとか。
そして、ピクピクする痙攣によってさらにストレスがかかるため、どんどん事態が深刻になっていくのだそうです。

 

怖いですね。。。

 

眼瞼痙攣への対策は?ボトックスがイイと聞きますが・・・

実際に手術をした人を目の前にすると、軽くは聞き流せない話です。

手術を終えた彼女は、見た目は以前と同じなので、聞かなければわからなかった話ではありますが、手を使わなければ眼が開けられない状態になったときの恐怖は、聞いていてブルッと来ました(>_<)

 

要は、ピクピクは放っておいてはいけないということなのです!

だから、私が時々感じるピクピクも、「眼瞼ミオキミアだとは思うけど、見極めは専門医じゃないとできないから、一応対策はしておいた方がいいよ」といわれました。

 

それに何より、ピクピクが続くのは気持ちが良くないですしね(^^;)

 

重度になったら、病院を受診して薬を・・・ということになるのですが、今の段階ならば、市販の対策クリームでもいいと。

それが、こちらの「眼瞼痙攣用クリーム eyeact(アイアクト)」です。

この「eyeact(アイアクト)」は、医学雑誌にも掲載されている、真面目な眼瞼痙攣対策クリーム
薬剤による副作用を回避したい人にとても人気のあるクリームだそうです。

配合されている成分は、痙攣を抑えるのに高い効果を発揮する3つナノ化成分。

 

◎「eyeact(アイアクト)」の有効成分

  1. アルジルリン=「塗るボトックス」といわれるほど経伝達物質「アセチルコリン」の働きを弱める作用
  2. シンエイク=アルジルリンの6倍の効果を持つ成分
  3. プロジェリン=加齢や紫外線などによって蓄積された異常タンパク質を抑制

 

本来、アセチルコリンを抑えるには、ボトックス注射が効果的といわれるのですが、注射は痛いし、費用もそれなりにかかるのが難点。
それに、「やっぱり体内に何かを入れるというのは怖い」という人も多いですよね(>_<)

 

実は、私もそう。
できれば、塗る薬で何とかしたいと思うタイプなんです。

それも、副作用のないものがイイ・・・

 

その点、「eyeact(アイアクト)」は、経皮吸収作用を利用した「塗るボトックス」といわれるクリームです。

痛い思いをせず、ボトックス注射と同じような効果が得られるということなので、安心かなと思ったのです(#^.^#)

使い方は、10円大の「アイアクト」を掌にとり、まぶたの周り~眉間~おでこに軽く伸ばしながら塗るだけとのこと。

ピクピクが気になるときに塗ればOKですし、集中して起こるときには、朝と晩塗ればいいようです。

また、症状が強いときには、頬や肩、首などに塗るとさらに効果的とか。

私はパソコンも良く使うし、こうして情報を知り得たのも一つのきっかけなので、ちょっと購入してみようと思っています。

年齢を重ねるといろいろ出てきますが、講じる対策があるものについては、積極的に取り入れてみようという感じです(#^.^#)

 

通販でしか販売されていないクリームなので、気になる方は、以下の公式ページからチェックしてみて下さいね!

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