【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

使い方さえマスターすれば乾燥肌の強い味方!チャント ア チャーム「バリアバーム」

一年のうちで今の時期は、とにかく乾燥肌対策のコスメがいっぱい!

ドラッグストアなどの化粧品コーナーも保湿クリームがたくさん並んでますし、テレビCMも保湿化粧品ばかりですよね(^^;)

 

 

そんな中、ちょっと面白い保湿化粧品を知人にすすめられたので、その使用感などをシェアさせて頂きたいと思います。

 

それは、chant a charm (チャント ア チャーム)の「バリアバーム」という商品です♪

 

こちら、保湿バームの商品。

バームといえば、ジェルでもクリームでもない、ちょっと不思議なテクスチャー。

一見した感じと、すくってみた感じはバターのように固いのですが、手のひらに乗せて体温で温めると、トロンと溶けて柔らかくなるのです。

 

こういうバームタイプの化粧品は他にもクレンジングや化粧下地などいろいろありますね。

 

体温で溶けていくこの使い心地にハマる方が多く、一度ファンになった方は、とことんバームを使われているみたいです(#^.^#)

 

しかしその反面、手のひらで温めて使うというやり方を知らずに使ってしまった方や、急いでスキンケアをしたい方には酷評されてしまうことも多く、このチャントアチャームの「バリアバーム」もやはり、口コミをチェックすると、いくつか悪い評価をつけられてしまっていました(>_<)

 

【悪い口コミ評価】

  • 全く伸びなくてびっくり!
    手のひらに出しても伸びないし顔に伸ばしても白く残っちゃう。(30歳 混合肌女性)
  • 感触が不思議な感じでした。
    手に取るとコロコロした物体になります…笑
    ややべたつく感じがあり、量とお値段を見るとリピはしないかも。(28歳 混合肌女性)

 

 

確かに、手に取ったばかりの時は、写真のような固いテクスチャー。
このまま使えば、当然、溶け残った白いモロモロが肌に残り、厚く伸ばされた部分は肌にべたついてしまったりするのです。。。

 

しかし、手のひらでじっくり温めていると、溶けてやわらかくなり、手のひらで伸ばして肌に乗せるとオイルのように肌に馴染んでくれます。

 

そして、この「バリアバーム」は天然ハーブの何とも良い香りがパーッと広がって癒されるー・・・という感じです♪

アロマがお好きな方にはたまらないと思います(#^.^#)

 

【配合成分】
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、シア脂、ヒマワリ種子ロウ、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、イソステアリン酸水添ヒマシ油、ダイマージリノール酸水添ヒマシ油、ゼニアオイ花エキス、オウゴン根エキス、 ジパルミトイルヒドロキシプロリン、ローズ油、パルマローザ油、ニオイテンジクアオイ油、ラベンダー油、オレンジ油、ニュウコウジュ油、イランイラン花油、マイカ、トコフェロール、水、BG

 

使い方としては、「バリアバーム」はその名前の通り、肌に保護膜を作って外部の刺激に対してバリアの役目を果たしてくれるので、洗顔後に化粧水と美容液で肌を整えたあと、保湿クリームの代わりに使います

実際に私が使ってみた使用感と効果について、率直な感想を述べさせていただきますと・・・

  • 朝のメイク時や急いでいるときのスキンケアには不向き

 

  • 夜、入浴後の体温の高いときに使うのがおすすめ(バームの伸びも良く、アロマの香りがリラックス効果も発揮するので、この上なく気持ちが良いです!)

 

  • バームは寒いところにおいておくと指ですくいにくい(スパチュラがついていてほしかった・・・)

 

  • 肌にとても優しいので、敏感肌&乾燥肌の人におすすめ

 

  • かなり保湿効果が高いので、美容液のステップはいらないかも(化粧水の後につけてOK!)

 

  • カサカサしがちなひじやヒザ、かかとのお手入れにも最適

 

このように、乾燥肌の保湿対策アイテムとしては、個人的にはポイントが高かったです(#^.^#)

 

⒛gで3,500円というお値段も「お安くはないな」という感じですが、夜のスキンケアのみに使うならば1カ月は軽く持ちますし、コスパも悪くないと思います。

石油系界面活性剤、鉱物油、アルコール、パラベン、合成香料、シリコンは不使用でお肌の弱い方や材料にこだわりたい方にも安心!

 

ハーブやアロマが大好きな方は、すごく気に入ると思いますよ(#^.^#)

 

 

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