【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

赤ら顔の改善には「肌育」という考え方を・・・

「血色がいいのを通り越して常に頬が赤い」とか「暖かい部屋に行くとすぐに顔が赤くなる」、さらには「ちょっと刺激を受けると頬がヒリヒリする」・・・なんていう思いをしたことはありませんか?

 

私自身は、「常に頬が赤い」という悩みを持っています。

「顔色がイイね」といわれることは若い頃からあったのですが、問題はそんなことじゃない、健康とは関係なく頬の皮膚が赤いの・・・
そう思ってました。

 

皮膚が薄いのかな?だから乾燥肌気味なのかな?・・・と。

 

でも、あるサイトを見ていて知ったのですが、これって今までしてきたスキンケアに問題があるのかも知れません。
角質層のありかたや、その下の真皮層を含めた肌自体のあり方に原因があっての「赤ら顔」かも知れないんです(>_<)

 

どういうことかというと・・・

 

普段の洗顔でゴシゴシ洗い過ぎているとか、肌に合っていない洗顔料で洗ってしまっているとか、ファンデーションの塗るときのスポンジの使い方に問題があるとか、つまりは、肌に負担のかかるスキンケアをしてしまっているということなんです。

 

それによって、角質層が薄くなってしまっている・・・

 

だから、薄い角質層の下にある血管が透けて「赤ら顔」になってしまっているということのようです。

 

・・・そういわれてみれば、納得する部分があります( 一一)
丁寧にスキンケアをしているつもりでしたが、肌には刺激になってしまっていることが少なくなかったんですね。。。

なので、そういう肌のスキンケアには「肌育」が必要なのだそうです。

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「肌育」という考え方

私たちの肌は、表皮の医師版最下層である基底層で肌細胞が新しく生まれ、それが2週間かけて角質層に上がってきます。

そしてさらに2週間をかけて、角質層内を上へ上へと押し上げられていき、最後には赤となって自然に剥がれおちていきますよね。

肌の構造②

 

これが、いわゆる「ターンオーバー」なのですが、このターンオーバーが正常に行なわれ、健全な形で角質層が成り立つのは、角質層の下にある真皮層も健康であって初めて成り立つものなのだそうです。

 

そのためには、肌自体が自らが潤いを保持し、外部の刺激を跳ね返すバリア機能を発揮できなければいけません

 

さらにそのためには、角質層が十分成熟した形で存在できるように、肌を育てていけるスキンケアをしなければいけないのだそうです。

 

そこで必要とされるのが「プラセンタ」のような成長因子を内包した成分だとか

自ら必要とされる成分を作り出す力を持った肌を育てるには、プラセンタはとても有効な成分なんですって。
だから、角質層が未熟な状態で存在してしまっている「赤ら顔」の人は、特にこういった成分を積極的に肌に与えて、肌を育てていくという考え方が必要なのだということです。

 

それゆえなのでしょう。
乾燥肌や敏感肌の人には「セカンドシーズン」という化粧水がとても人気なのです( `ー´)ノ

これはブームというよりは、必要があって使われているという感じ。

 

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私も買ってみましたが、保湿ローションの割に意外にサラッとした化粧水です。
汗と皮脂によるテカリが気になるこの季節にも十分気持ちよく使えますね♪

 

この「セカンドシーズン」を朝晩の洗顔後に肌に浸透させることで、肌内部を健康な形で育てていこうと思ってます。

 

同じように薄い皮膚や「赤ら顔」に悩んでいる方は、コンシーラーで隠す前にこの「肌育」を実践してみませんか?
続けていくことで冬までには肌が変わるかも知れません(*^-^*)

>>>【SECOND SEASON】ローション



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