【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

ソンバーユはこんなにすごかった!

昔から保湿剤としてよく使われている馬油。

 

馬の皮下脂肪から作られたこの油脂は、私たち人間の皮脂と脂肪酸の構成比率がとても似通っていることから、皮膚の浸透性にも優れ、しかも脂なのに塗った後にサラサラしているという、便利な美肌アイテムなのです(^^)v

 

そして、その馬油の中でも代表的な薬師堂の「ソンバーユ」は、流行を問わず人気の高い商品です。

これが、IKKOさんの「一生手放せないと思う」といった発言によって再び注目を集めるようになっているんですね(*^-^*)

 

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ソンバーユの効果と活用方法

ソンバーユの使い方はとてもバラエティに富んだものです。
普通は、保湿の最終アイテムとして肌を保護する役目として使うだけだと思いますが、実はこんなにもたくさんの使い方ができるものなのです(゚д゚)!

 

1.パックとして

IKKOさんが推奨している入浴中の馬油パックなのですが、洗顔後にソンバーユを適量塗って10分ほど湯船に浸かってリラックス。
お風呂の湯気でが上手い具合にソンバーユの肌への浸透を助け、ソンバーユを洗い流したあとの肌はしっとり艶やかになります!

 

これ、確かめてみましたが、本当です(*^^)v
とても柔らかい肌になりますよ。

 

2.毛穴の黒ずみ取りとして

泡洗顔を行なう前にソンバーユを顔に塗って軽くマッサージをしながら馴染ませます。
5分ほど時間をおいてから、軽くコットンなどでふき取り、いつもの泡洗顔をするだけ。

 

毛穴の汚れはソンバーユでキレイに落ち、洗顔前に塗ったソンバーユによって泡洗顔を行なっても肌の潤いが保たれ肌へのダメージがないそうです( `ー´)ノ

 

3.ブースターとして

通常、油分は一番最後につけ、肌細胞の水分保持が保たれるように蓋をする役目のはず。
しかしソンバーユは、洗顔直後につけることによって、次につける化粧水や美容液の浸透が高まり、化粧品の効果がアップするようです!

つまり、ブースターとして新党の道筋を作る役割を果たすということですね。

 

4.リップクリームとして

肌になじみやすいソンバーユは、もちろん唇にもなじみやすく、リップクリームの代わりに唇にのせてもOKだそうです。

荒れている唇には修復効果が発揮されるようで、普通のリップクリーム以上の効果があるようですよ(*^-^*)

 

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5.ハンドクリームとして

水仕事のあとなどにハンドクリームの代わりに塗れば、薄いベールで保護してくれるので、肌はしっとり保たれます。

 

これも試してみてその通りでした(^^)v
ぬった後ベタベタしないのもソンバーユのいいところ♪

あかぎれしてしまった肌にはビタミンA配合のハンドクリームの方が効果的ですが、肌荒れ予防には◎ですね!

 

6.妊娠線の予防として

妊娠線は一度できてしまうとなかなか消せないものです。

お腹が大きくなり始める5ヶ月目くらいから使い始めると、妊娠線ができるのを防げて十分予防効果があります。

 

7.花粉症対策として

花粉症の季節は鼻がムズムズしますよね(>_<)
そんな時にこのソンバーユを鼻の穴に塗り込んでおけば、花粉をブロックできて鼻のムズムズが抑えられます。

 

これもうちの主人で効果を確認済み。
ワセリンでも同様の効果が得られますが、ソンバーユの方が使い心地はよかったようですよ(^^♪

 

これだけ使い道の多いソンバーユ。
1個1,500円程度で購入できるリーズナブルな便利アイテムですので、ぜひご家庭に備えておいていただきたいなと思います(*^-^*)

 

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