【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

肌の黒ずみは専用クリームでケアする♪

私たちの肌は思っている以上にデリケートなもの。
だから、ちょっとした刺激で黒ずんでしまうことがよくあるのです(>_<) 今は寒い季節で露出がないので隠せますが、あと数カ月もすれば半袖やノースリーブ、キャミソールを着たりしてオシャレする季節です。 そのときに脇やヒザ、くるぶしなど黒ずみがあってはイヤですよね(>_<)

 

まして、水着になってビキニラインの黒ずみまで見られてしまったら大変・・・(゚д゚)!

 

今ならまだ暑い季節までに間に合うので、肌の黒ずみ原因をしっかり理解し、黒ずみ解消に向けてケアしていきましょう( `ー´)ノ

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肌の黒ずみ原因

肌が黒ずむ原因は、ホルモンバランスの乱れ以外はほぼすべて何らかのダメージによるものです。

 

紫外線によるダメージ

外に出たときに紫外線を浴びてしまう部位に関しては、この紫外線によるダメージでメラニンが生成されてしまい、ターンオーバー機能の低下と相まって肌に沈着してしまう・・・というケースがほとんどです。

これはいわゆる日焼けと同じメカニズム。
日焼けになれていない部位ほど、日光を浴びて紫外線ダメージを受けてしまった時、予想以上に黒い色素沈着を起こしてしまうことがあります。

 

摩擦によるダメージ

これは、脇やビキニライン、ヒザなど摩擦によって肌がダメージを受けやすい部位に見られる黒ずみです。

脇の場合は、衣服の繊維や肌同士による摩擦、入浴時のゴシゴシ洗いによる摩擦などで黒ずみができてしまいます。

 

また、脇やビキニラインの場合は、ムダ毛処理によって肌がダメージを感じ黒ずみができてしまうこともあります。
セルフケアでは、毛抜きやカミソリ、脱毛器といった方法でムダ毛処理をすることで黒ずみができたり、エステやレーザー脱毛では、熱刺激による色素沈着から黒ずみができてしまうこともありますね(>_<)

脇の黒ずみ

 

乾燥ダメージ

乾燥自体によっては、くすみはできても黒ずみまでできることはありません。
が、肌が乾燥することによって、肌の生まれ変わりであるターンオーバー機能が低下し黒ずみができてしまうことはあります。

 

本来健康な肌ならば、少々肌にダメージが加わっても、できたメラニンは28日周期といわれるターンオーバーによって排除されるのが普通です。

しかし、乾燥によってバリア機能が破たんしたり、ターンオーバーが滞ってしまった場合は、メラニンがそのまま肌に残るため、黒ずみが消えずに肌に残ることになります。

黒ずみ重度

こういった原因でできてしまう肌の黒ずみ。
この黒ずみをとるために私たちが行なえるセルフケアとしては、これ以上黒ずみができないように肌にダメージとなる刺激を与えないように配慮しつつ、黒ずんだ肌を回復させるように黒ずみ専用クリームでケアすることです。

 

エステの色素沈着ケアやクリニックのレーザー治療を受けることもできますが、それなりにコストがかかる治療でもあるので、まずはセルフケアを試してから・・・となるのが一般的ですね(^^;)

 

黒ずみケアクリームによる効果

最近、肌の黒ずみをケアするためのクリームは、ネット通販で数々販売されています。
それらのケアクリームは、メーカーによって配合されている成分が微妙に違うのですが、肌にもたらす効果はほぼ共通です。

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  • 肌に栄養を与えることで本来の肌力を回復させターンオーバーを正常に戻す
  • 保湿成分を補給することで乾燥状態を改善し、バリア機能を回復させる
  • 美白成分を補給することでこれ以上のメラニンの生成を抑制する

 

こうしたケアクリームは、肌にやさしく質の良いものが多いので、気長にケアすることでほとんどの場合肌力は回復していくようです。

 

しかもこの「アットベリー」というクリームは、他の黒ずみクリームと違ってコスパが非常によく、同じくらいのお値段で倍の量が入っているんです!

 

なので、ビキニラインやバストトップ、ヒザ、くるぶし、ひじ・・・といろいろ気になる黒ずみも併せてケアできちゃいます♪

 

そして、このクリームは二の腕のブツブツ対策にも効果が期待できるので、娘も愛用中です(#^.^#)

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肌の代謝(=ターンオーバー)の周期を考えると、早い人で1カ月、一般的には3か月程度はかかるものなので、露出の季節に合わせて早め早めに始めていきたいケアですね(^^)v

 

 

 

薬用アットベリー

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