【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

白髪を何とかしたいけれど・・・

年齢が進むと、肌のことだけでなく髪周りのことも気になってきますよね(>_<)

いつぐらいからでしょうか?

30代の半ば頃から少しずつ髪につやがなくなり始め、次第にパサつくようになります。

個人差はあると思うのですが、同じ年代の友人はみんな似たようなことをいいますので、30代~40代にかけては髪の悩みが出てくる時期だといえそうです。。。

 

その中で最も気になるのが、「抜け毛・薄毛」

これは早急に対処しなければいけない問題なので、気になったら即、まずは皮膚科へ相談です( `ー´)ノ

もしかしたら、頭皮トラブルから毛がやせ細って薄毛になっているかも知れませんもんね。

そこで診てもらって頭皮に問題がなければ、別の対策を立てなければいけません。

 

そして次に気になる髪の悩みが「白髪」。

これはものすごく老けてみられますよね(>_<)
いくら顔の肌をキレイにしても、髪が白いもの混じりでは印象が全然違ってきます。。。
だから、やっぱりこれも放ってはおけない問題ですね(^^;)

gray hair - Hair trouble

白髪ができる理由

では、そもそもなぜ白髪ができてしまうのでしょうか?
その原因はいくつかあるようです。

 

加齢によるメラノサイトの不活性化及び減少

そもそも髪は、毛根の最先端にある毛乳頭が周囲にある毛母細胞から栄養を吸収することで成長していきます。
その過程で毛母細胞に含まれるメラノサイトから色素を吸収することで、髪が黒くなるという仕組みのようです。

毛根

ところが、加齢によりメラノサイトの活動が衰えたり、メラノサイト自体が減少してしまうと、色素が作られないため、髪が黒くなることができなくなってしまいます(>_<)
これが白髪ができる仕組みなんです。。。

 

日焼けの際にはできて欲しくないメラニン色素ですが、髪の毛に関してはどんどんできてほしいものなんですね(#^.^#)

 

栄養不足

ビタミン・ミネラル・良質のタンパク質が不足したり、内臓の働きが衰えたり、また血行不良が起こり血流量が減ったりすると、白髪になってしまうようです。

肌と同じように、髪に栄養を運ぶのも血液。
だから、しっかり栄養を摂ることと血液の循環は大事なんですね(^^;)

 

病気

マラリアや胃腸疾患、甲状腺異常、貧血症などの病気により、白髪が増えることがあるそうです。
また、頭皮に白斑などができると、その部分が白髪になることもあるとか。
白斑とはメラニンが作られないということを意味しているので、当然髪も黒くなりませんね。。。

 

ストレス

よく「苦労すると白髪が増える」なんていいますが、強ち冗談ではないんですよね。

ストレスと髪の毛の関係はとても深く、身体にストレスがかかると、毛細血管が収縮してしまうため、毛母細胞の働きを弱める原因になります。
つまり、白髪ができる状況が作られるということです。

 

ただし、マリーアントワネットが恐怖のあまりなったというような「一晩にして真っ白になる」はあり得ないようです(^^;)
徐々に白くはなっても、黒い髪が、ある日突然白くなることはないとのことです。

 

遺伝

遺伝的な原因で白髪になるというのも確認されているようです。実際はまだ解明されていない部分が多いということですが、白髪になりやすい、なりにくいなどは、人によって遺伝的な要素を持っているといわれていますね。

 

以上から考えると、残念ながら、結局白髪になることを止めることはほとんどできない・・・ということみたいです(>_<)
せめて、栄養をしっかり取って、血行を良くして、ここから白髪になるのを防ぐことしか私たちにはできませんね。。。

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ならば、髪にやさしい白髪染めを選んで髪のダメージを防ぎつつ、かつ使い勝手の良い白髪染めでストレスなく毛染め生活を送ることですね(*^-^*)

 

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