【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

しわの種類とその原因

年齢を重ねれば誰にでもしわは出てくるもの・・・これは本当でしょうか?

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確かに、ある程度は仕方がない部分があるのですが、実際に周りを見渡してみると、そこにはかなりの個人差があると思うんです( 一一)これは本当に・・・

年齢以上にしわが多くて老けて見える人と、「え?本当に?」と言いたくなるくらい肌にハリがあって若々しい人と。

 

・・・この違いは何なのでしょうか?
私たちの顔にできる数々のしわの種類と原因について、ちょっと整理してみたいと思います。

 

しわの種類

私たちの顔にできるしわには、様々な呼び名がありますよね。
目元のしわでいうと、目の下によくできる縮れたようなちりめんじわや目じりのカラスじわ、小じわ、口元に行けばほうれい線、ゴルゴ線、マリオネット線・・・

 

これらはしわの形状を現した呼び名がついている場合が多いのですが、中には笑いじわや不機嫌じわなど、表情によってできるしわも含まれています。

 

でも、しわを消したい、少しでも目立たないものにしたい・・・という場合、そういった呼び名よりも、そのしわがどのレベルのもので何によってもたらされているか、が重要になってきます。

 

それを言い表したしわの分類方法が、「表皮じわ」「真皮じわ」「たるみじわ」といったもの。
この分類方法によって、その背後にある原因を考え、予防と改善の対策を立てるのが効率的と考えられるのです( `ー´)ノ

 

しわの原因と対策

私たちの顔にしわができるのは、大きく分けて3つの原因が考えられます。

  • 加齢による各機能の衰え
  • スキンケア不足による肌の乾燥
  • 食生活を含めた生活習慣からくる体の内側の問題

 

 

そうなんです、しわは単に年を取ったという加齢によるだけの問題ではないし、スキンケアの問題だけでもない。
栄養状態や睡眠時間、腸内環境など体の内側の問題を含めたそれぞれに原因があるのです( ゚Д゚)!

 

特に、私たちのように40代を超えてくると、体の内側の問題の解決なしには美肌はありえなくらい、健康状態は大きく肌の状態に響いてきます。

さらに、大人の場合はストレスやホルモンバランスというものも体調に大きく影響するので、なかなか荷厄介ですね(>_<)

Close up of senior woman's eyes

表皮じわ

文字通り、肌の一番外側に位置する表皮にできるしわで、肌の角質層が乾燥することでできてしまいます。
ちりめんじわや小じわと言われるものがそうで、まだ浅く細かしわなので、肌の保湿を徹底することで十分に消すことができますね(*^^)v

対策としては、不足している保湿成分(セラミドやヒアルロン酸)を補給してあげること。
そして、それらが逃げないように油分を適度に補給して膜を作る・・・ということですね。

最も重要な保湿成分はセラミドなので、ヒト型セラミドやナノセラミドが配合された化粧品でケアするようにしましょう♪

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真皮じわ

先に述べた表皮じわへの対処を怠り進行した場合や、紫外線ダメージを大きく受けてしまった場合、また加齢による乾燥が進んでしまった場合、真皮層のコラーゲンやエラスチンが減少してしまうことで真皮層にしわが刻まれます。

これが真皮じわ。
深くて大きなしわなので、いったんできてしまうとなかなか消すことができませんね(>_<)

 

なので、対策としては、真皮層でのコラーゲン産生を促進させるような成分を根気強く与えていくことが必要になります。

ビタミンCやレチノールといった成分ですね。

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また、皮膚科においてレーザーを照射することで、熱エネルギーによってコラーゲンの賛成を促進させる方法もあります。

いずれにしても、期間もしくはお金がかかってしまう、労力を要するケアになりますね(>_<)

 

たるみじわ

口元にできるほうれい線やゴルゴ線、マリオネット線など、肌のたるみによってできてしまうしわがたるみじわです。

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肌がたるむとはどういうことか?
それは、表情筋などの顔の筋肉が衰えることによって、その上に載っている脂肪が下がってくることを意味します。。。

 

なので、このたるみじわを予防改善するためには、顔の筋肉を衰えない程度に鍛える必要があります。
そのためにはできるだけ無表情に過ごさないこと、また口を大きく開けるようなストレッチを行うことを心がけるといいようです。

 

美容外科によるリフトアップも効果的な治療方法ですね。

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このように、しわの種類によってそれぞれ必要なケアや対策が異なります。
でもいずれにも共通しているのが「紫外線に対する予防=UVケア」!

紫外線ダメージは肌にとって百害あって一利なしなので、徹底して防ぐようにしましょう( `ー´)ノ

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