【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

マリオネット線は糸を使ったリフトアップ!

ゴルゴ線と同じく、最近注目を集めているマリオネット線(マリオネットラインともいわれています)。
これは、ほうれい線とは区別されるもので、同じ口元のほうれい線が鼻の横から出発しているのに対して、マリオネット線は、唇の両脇から真下の顎にかけて入るしわです。

・・・いえ、正式には「しわ」ではなく、たるんだ頬の脂肪によってできた「溝(みぞ)」ですね(>_<)

 

腹話術師が使う人形(マリオネット)の口の部分に似ていることから、この名前で呼ばれるようになった、とても気になる線なのですが・・・ このマリオネット線は、顔が太っているイメージとともに、いかにもたるんでます!という印象を与えるので、だらしなく見られてしまうことがあるのです(>_<)

 

こんな溝ができてしまう原因といえば、まずは頬の皮膚や筋肉がたるんで脂肪が下垂してきたこと、「広頸筋」(こうけいきん)がたるんだことが考えられますが、そのほかにも口をへの字に曲げる癖のある人にできてしまったりするのです。

だから、表情って本当に大事なんですよ( ゚Д゚)
よく「口角を挙げて」なんていいますが、こういうところにも表れているんですね。

 

では、このマリオネット線を消すためにはどのようなことを行えばよいのでしょうか?

 

ヒアルロン酸注入

ゴルゴ線と同様、気になる部分にヒアルロン酸を注入するというプチ整形が一番確実でお手ごろなのですが、本来ないところに膨らみを生じさせることによって、不自然な形を作ってしまうこともあり、熟練の医師による施術が求められたりします。

 

糸を使ったリフトアップ

こうした下垂によるたるみしわの治療には、特殊な糸を使ったリフトアップが効果的と思われます。

美容外科や形成外科によって呼び名は多少違うようですが、「金の糸」や「スプリングレッッド」と呼ばれるものです。

糸の耐久性や伸縮性を利用したリフトアップなので、確実に治したい部分の引き上げが調整できるようですね!(^^)!

口元しわ

 

ただ、こういった治療も熟練した技術を持つ医師が必要になりますので、安易な病院選びだけは避けたほうがいいと思います。
口コミや実績重視で選んでくださいね!

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