【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

食べ物で美白になる方法

「美白」といえば、つい化粧品でのケアだけに目を向けがちですが、毎日の食生活で美白に配慮することももちろん大切です。
それは美白だけでなく、美肌作り全般に言えることですよね(#^.^#)

バランスよく何でも食べるということが基本ですが、こと美白においては、特にビタミン類の摂取がポイントになるようです。

 

◎ビタミンC
誰もが知っている美容の必須栄養素ですよね。
ビタミンCには抗酸化作用があるため、メラニンの生成を抑えてくれ、老化の原因物質である活性酸素も除去してくれます。

しかもそれだけではなく、ビタミンCにはメラニンの還元作用もあるので、茶色くできててしまった色素の色を元に戻す働きもしてくれます。
だから、美白化粧品をチェックしてみると、ビタミンC配合のものって多いですよね(*^^)v

レモン

そんなビタミンCを多く含む食べ物は、果物と野菜!
レモンやキウイ、イチゴ、アセロラ、ピーマン、ブロッコリーなどを積極的に食べましょう♪

因みにビタミンCは、取りすぎると尿に混ざって排出されますので、たくさん摂って大丈夫!
むしろ体内に蓄積できないので、都度摂取することが大切なようですよ(#^.^#)

 

◎ビタミンA
ビタミンAは、皮膚や粘膜の働きを良くして、体の外部からの病原菌やウイルスの侵入防いでくれる栄養素。
具体的にいうならば、上皮細胞の代謝を活発にして、免疫機能を高める効果ですね。

また、肌のハリやツヤを良くしてくれるので、乾燥した肌や日焼けで荒れた肌をケアするには、おすすめの栄養素なんだそうです。

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このビタミンAを多く含む食べ物は、にんじん、モロヘイヤ、ホウレンソウ、春菊、西洋カボチャなど。
こうした食べ物から摂取したビタミンAは多くとっても問題ないようですが、サプリメントなどで集中してとることは「催奇性」といって赤ちゃんに奇形が発生する可能性が否定できないとかで心配な面もあるので、できるだけ食べ物から摂取するようにしましょう。

 

◎ビタミンE
別名「若返りの栄養素」ともいわれるビタミンE。
ビタミンCと同様抗酸化作用が高く、血行を良くし、新陳代謝を促すため、美白肌のダメージ予防に優れた効果を発揮してくれる栄養素です。

またビタミンEは、新陳代謝を活発にすることで、たまったメラニンもスムーズに排出してくれるのだとか♪
ビタミンCと一緒に摂取すると効果的だそうですよ。

このビタミンEを多く含む食べ物は、ナッツ類、鶏肉、ゴマ、サンマ、ホウレンソウなど。

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こういったビタミン類。
「何がどういうところに効くんだっけ?」と考えながら食べると、なかなか楽しいですよ(^^♪

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