【@コスメロゴ入り×保湿LP】メディプラスゲル

美肌といえば、まず美白・・・

美肌といえば、まずは美白!だって、白い肌ってやっぱりキレイですもんね(#^.^#)

どうしても私たちの美意識は”白”を求めてしまいます。

男性にとっても女性は白い肌がいいんですよね?何かのアンケートで明らかにそういう結果が出ていましたよね。

だから、若いころどんなに日焼けをしていた女性も、ある年齢からは日焼けにも気を付けるようになるんです。

だって、30代も半ばころになると、若いころの紫外線対策の結果が出てきますからね(+_+)

きちんと紫外線ケアをしていた人は、まだみずみずし肌をキープし、浮き出てくるシミはほとんどありません。

が、無防備に日光の下で過ごしてきた人は、頬骨のあたりや目の横あたりにうっすらとシミが浮き出してきます(>_<)

大体の人はそこで慌てて「美白」を始めるのですが・・・w 実は、それでは遅い!!

 

それに、「美白」とはいっても、そこに2つの意味があることになかなか気づかないんです。。。そういう私も、実は調べるまで知りませんでした、というよりは、そこまで深く考えたことがなかったんです。

 

美白とは?

よく安易に「美白」といいますし、そのための化粧品もバクッと「美白化粧品」として売られていますよね。

でも、厳密には2つの面から成り立っているものなんです。

 

1.肌が白く保てるように=シミができないように予防する

2.肌が白くなるように=できてしまったシミを薄くする

 

考えてみればごく自然なことなのですが、上記の2つをごちゃまぜにしていることが多いんですよね。

そして、世間一般で売られている美白化粧品は、圧倒的に前者の予防タイプが多いというのが事実です( ゚Д゚)

というのも、よくいわれる美白成分は「予防的美白成分」のほうが数として圧倒的に多いからです。

 

後者のように、できてしまったシミを薄くする成分は限られています。

その代表的なものがハイドロキノンですね。

数ある美白成分の中で、唯一「漂白型」といえるものです。ビタミンCにもシミを薄くする作用はありますが、ハイドロキノンに比べるとかなり弱いもの。シミの素であるメラニンを還元することで色を薄くするので「還元型」といわれます。

 

ただし、ハイドロキノンは、そのまま薬剤として用いると(医師の処方が必要ですが)、一種の劇薬のように強い作用を肌にもたらします。

シミを薄くするのに効果的ではあるのですが、その分副作用も強いものなんですね。

特に肌の弱い人は、赤剥けしたり、ヒリヒリしたりすることもあるとか。

塗っているときは肌がデリケートな状態になるので、日焼けは厳禁など使う際にも注意を要するものなのです。

 

故に、薬剤として使用するのはちょっと怖い感じです。

だから、ハイドロキノンが配合されている化粧品で安全にケアしたいですね。

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これが↑、ハイドロキノンが配合されている化粧品。

通販でしか販売形態を持たない「ビーグレン」というサイエンスコスメの美白クリームです♪

知る人ぞ知る実力派コスメのメーカーだそうです。(私は人から教えてもらって知りましたがw)

私はテニスをしていることもあって、気になるシミが頬骨の上あたりに出てきたので、愛用しているんです。

薬品ぽい匂いがするので、お化粧品というよりも薬として使っていますがw

その分、効果はかなり高いので手放せないんです(*^-^*)

シミ消しについては小林製薬「ケシミン」をはじめ、今までいろいろ試しましたが、これが一番でしたね。

おすすめですよ♪

 

 

 

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